マフィスについて

保育理念

マフィスは、子どもと親がつながる保育を目指しています。

マフィスは、子どもと親がつながる保育を目指しています。

目標

  • 私たちは、子どもたち1人ひとりの個性を尊重しながら「自分らしさ」を引き出し、
    子どもたちが自分の存在価値を認め、しなやかに生きていくサポートをします
  • 私たちは、家庭とマフィスで連続性のある子育てを大切にし、
    一緒に考え、子どもの育ちを支えます
  • 「自分らしく生きる」
    子ども
    マフィスでは少人数の環境において異年齢の子どもたちや保育者と触れ合う環境が用意されています。スケジュールや○○式という型にはめず、子どもたち一人ひとりの発達状況を踏まえ、強みや個性を引き出し、「自分らしさ」を大切にした保育を行います。
  • ミックスエイジで育つ
    社会性
    異年齢のお友達の中で育つ子どもは、自分の立ち位置を客観的に理解しやすくなります。問題を解決する力や他者を思いやる力を育む手助けをし、豊かな人間関係を構築する素地を作ります。
  • 楽しく、
    生き生きと働く大人を
    子どもたちのロールモデルに
    生き生きと働く親の姿、やりがいを持ち楽しく子どもと接する保育者の姿は、子ども達のロールモデルとなります。「子どもともっと一緒にいたい」「ママ&パパともう少し触れあっていたい」という親子双方の気持ちを大切に、親も子どもも、保育者も「楽しい」と思える場を作ります。
  • 保育者、
    そしてマフィスの会員様が
    子育てのパートナー
    子どものそばではたらく環境であるマフィスは、保育者と親、そしてマフィスの会員同士の関係が近いという特長があります。保育者と親が子どもの個性を見つめながら、大切にしたいことを十分に確認しあい、保育者は保育の専門家として、親子の伴走者として、子育てのサポートをします。

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